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プライオリティ・パスの使い方と注意点まとめ!同伴者料金と子供料金も解説

世界148ヵ国、650以上の都市にある1,300ヵ所以上の空港ラウンジを使い放題の「プライオリティ・パス」。

最初は本来、ビジネスクラスやファーストクラスの利用者、航空会社のマイレージプログラム上級会員の方が利用できるような、いわゆるVIPラウンジをめいいっぱい楽しめると誤解していた私氏。

前情報では簡単に使えそうな感じでしたがプライオリティ・パスの使い方に若干戸惑ったこともありました。

特に初めて海外のラウンジで利用する場合は言葉の壁の不安もありましたので。

ということで今回は、プライオリティ・パスの使い方と注意点、受け付けでの利用の流れについて解説します。

 

プライオリティパスの使い方

プライオリティ・パスで、空港ラウンジに入室する際は、受付でプライオリティ・パスのみならず、当日の搭乗を証明する物が必要です。

受付でプライオリティ・パスだけを提示しても、たいてい「Boarding Pass,Please(ボーディング パス プリーズ」と言われます。

受付でのプライオリティ・パス利用手順
  1. プライオリティパスと当日の搭乗券を提示
  2. 利用人数の確認
  3. カードスキャンし、端末にてサイン
  4. レシート(Passenger Copy)受け取り
  5. 料金発生時は後日カード請求

 

当日の搭乗が確認できればOKなので、eチケット控えやスマホアプリなどのフライトスケジュールなどでも問題ありません。

あくまで私のケースなので参考程度になりますがANAやJALなどの航空会社アプリや、エクスペディアなどのOTA系のアプリでも問題ありませんでした。

空港チェックイン前にラウンジに入室するケースですと、搭乗券はまだ発券もしていませんので。

プライオリティ・パスを提示した後は、利用人数の確認とサインを求められます。

電子端末でサインした後は、利用控えレシートを受け取ります。(場所によってはもらえない所もありました)

Total Lounge Users(合計利用人数)の部分に利用人数が記載されます。

 

受付時の人数を元に同伴者料金が請求される仕組みになります。料金が発生する場合でも、このレシートには請求金額は記載されません。

 

ここまでの流れは、類似の空港ラウンジサービスである「ラウンジ・キー」や「ダイナースクラブカード」もだいたい同じです。

 

同伴者料金は、プライオリティ・パスと提携しているクレジットカード会社によって異なるので把握しておくことは可能です。

 

つまり、ラウンジの受付で同伴者料金を聞いても、スタッフの方からは正確な返答を得られません。

 

クレジットカード会社を介せず、直接プライオリティ・パスに申し込むケースなら同伴者料金32USドルと決まっています。

 

注意点として同伴者と利用する際は、人数確認については注意しておいた方が無難です。

 

スタッフのミスで同伴者人数を間違えて入力されていた場合でも、こちらがサインしてしまうと、無慈悲にも同伴者料金は徴収されます。

ラウンジ受付が混雑しているときは特に気をつけてください。

 

1人で利用するなら自分には同伴者はおらず1名で利用することをちゃんと伝えましょう。

 

これラウンジ利用に限らず、海外ではサインする際は共通して気をつけた方がいいです。

 

たとえば、ホテル宿泊時や、ショッピング、タクシーなどの交通機関の利用時など、多少面倒でもしっかり確認をして納得した上でサインをする癖をつけましょう!

 

また、プライオリティ・パスは、基本的にデジタル会員証(スマホアプリ)にも対応しているので、

プラスチックカードのプライオリティパスを提示しなくても、スマホ画面を見せてラウンジに入室することも可能です。

 

先程、基本的にと含みをもたせて言ったのは、一見同じクレジットカード特典で発行できる「プライオリティ・パス」でも、

「プライオリティ・パスから直接発行されるパターン」と

「カード会社から発行されるパターン」

があり、後者のケースですとデジタル会員証は非対応であるケースがほとんどです。

 

あと、同伴者料金が日本円で請求される場合は、クレジットカードを通してプライオリティ・パスが発行されると思って頂いて良いと思います。

たとえば、以下のように楽天プレミアムカードやJCB紐づけ発行のプライオリティ・パスなどが、クレジットカード会社を経由して発行されるタイプとなります。

プライオリティ・パスのデジタル会員証を利用できないカード会社

デジタル会員証は使いこなせば便利といえば便利ですが、そもそも論としてラウンジがデジタル会員証に対応している必要もあるため、そこまで大きなデメリットにはならないとも考えますね。

ちなみに私は以前、海外旅行前に何かスマホの具合がよろしくないなと思っていたところ、なんと現地で故障してしまい使えなくなり頭が真っ白になったこと経験があります。

こんなことってレアケースだとは思いますが、いずれにしてもプラスチックのカードも携行していった方が良いよね、と心の底から思った瞬間でした。(*ノω<*)

 

同伴者料金は発行カード会社により異なる

プライオリティ・パス」は、基本的に本人だけが無料でラウンジを利用できるサービスです。同伴者と一緒に入る場合は、同伴者1名につき32USドルかかります。

以前は、27USドルでしたが2018年9月18日から32USドルに値上げされました。

この同伴者料金は、クレジットカード会社により異なります。また、クレジットカード会社を介して発行されるプライオリティ・パスは、同伴者料金も日本円での請求です。

カード発行会社ごとのプライオリティ・パス同伴者料金の違い
【1】アメリカン・エキスプレス・カード:32USドル
【2】ラグジュアリーカード32USドル
【3】楽天プレミアムカード3,000円(税抜)
【4】MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード:3,000円(税抜)
【5】JCBプラチナ
2,000円(税抜)
【6】JCBゴールド ザ・プレミア2,000円(税抜)
【7】セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード2,000円(税抜)
【8】セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
2,000円(税抜)
etc.
※予告なく変更となることもあります。

 

上記の例では【5】〜【7】の券種が同伴者料金が2,000円(税抜)と気持ちお手頃料金になっています。

年会費高額プラチナカードやブラックカードとなると同伴者料金が無料となるクレカもあり、クレジットカード会社に負担してもらえるケースもあります。

<関連記事>
プライオリティ・パス特典が付帯するクレジットカード!家族会員・同伴者無料の対応状況も比較

 

プライオリティ・パス複数所持によるメリット無し

プラチナカード以上だと、プライオリティ・パス特典が付帯するカードも多いので重複はしますが、いくつかプライオリティ・パスを発行してみたものの、結論、複数所持したことによるメリットは皆無でした。(´;ω;`)

 

プライオリティ・パスは、基本は本人だけしか使えないため、仮にプライオリティ・パスを複数枚を保有していても、会員1名だと、同時に使えるのも1枚です。

 

いずれにせよ入室時は、本人の搭乗券とサインも必要ですから。

2枚以上携行して行っても同伴者が無料になることはないので誤解されないように。

 

プライオリティ・パスの子供料金と利用可否について

家族旅行で同伴者にお子様がいる場合、ラウンジによっては年齢制限の設定もあるので注意が必要です。また、ラウンジにより人数制限やドレスコードを指定している所もあります。

そのため、事前に「ラウンジ検索ページ」から、利用予定のラウンジの詳細をチェックしておくのが無難です。

または、プライオリティ・パス公式サイトや、発行しているクレジットカード会社に直接問い合わせると良いでしょう。

子供の同伴者料金は、基本的に大人と同額ですが、一部ラウンジでは、半額であったり、2歳未満は無料になるラウンジも存在します。

一例として、成田国際空港のKALラウンジでは、2歳以下の子供が無料であり、同伴者は2名までの制限があります。

<利用条件>
カード保持者1名様につき同伴者2名様までご利用いただけます。また該当する料金が発生します。 – 2歳未満のお子様は入室無料です。 – お子様は大人の同伴が必要です。
※参考:プライオリティ・パス公式

 

肌感覚では、ラウンジの受付スタッフによって左右される感じもしますがね。上記を踏まえると確かなことは、

家族や友人同士などの大人数でのグループ利用には、あまり向かないサービスということがわかります。

<関連記事>
● プライオリティ・パスは必要か?利用して思ったメリット・デメリット最新まとめ

 

同日に何度も利用可能?

プライオリティ・パス」のプレステージ会員なら年中ラウンジ使い放題です。

なので、同じ空港に複数のプライオリティパス提携ラウンジが設置されているなら、1回のフライトで複数のラウンジをはしごすることもできますよ。

 

ただ、ここで注意したいのが時間制限のあるラウンジです。

と言いますか、ほとんどのラウンジで時間制限があります。

 

1日に同じラウンジを複数回利用したケースはどうなるのか?ということ。

 

たとえば、プライオリティ・パス提携ラウンジでは、ほとんどの場合、1回2時間や3時間といったような時間制限があります。

 

『1回ラウンジを出て再度、受付にいけば制限時間はリセットされ再入場できる!』

といった、裏ワザ的な話も有名ですが、

これについては受付スタッフによって判断が違ってくるので運要素的な部分も大きいですね。

 

以前、シンガポールのチャンギ国際空港にある3時間制限のラウンジを利用した際は、

受付で搭乗券を見せた際に、フライトまでかなり時間が余っていたのもあるかもですが「

1回ラウンジを出ても、もう1度3時間利用できますよ」と言われました。

 

ちなみに他の空港でも似たようなことを言われた経験もあります。

そう言われたこともあり、せっかくなので一旦出て2回連続で入室しましたが、再度受付で、専用のカードリーダーでスキャンもしたものの、特に追加料金の徴収もありませんでした。

 

こんな感じで実際は、時間制限についてアバウトなラウンジも多くあります。

微妙な顔をされることもありますが「まぁいいかな」といった感じで入らせてくれることもありましたが。(;^ω^)

 

ちなみに、入室時は「2時間」「3時間」などと案内はされますが、

ラウンジを出る際は特に何かしらの手続きもありません。

 

時間制限が設定されているラウンジも、何も言われないケースもありました。

もちろん、ラウンジによって時間制限をしっかり行うところもあります。

 

シンガポールのチャンギ国際空港のターミナル2と3にある「Ambassador Transit Lounge(アンバサダー・トランジット・ラウンジ)」では入室証のようなシールをもらいます。

 

そのシールに利用時間を記載されたことと、されないことがあったので、これもそのときのタイミングか受付のスタッフによって対応が分かれるのだと思いますが、

同じラウンジでもこんな感じで時間制限が有り・無しのときもあります。

 

あと、若干利用する方は限られもかもですが、たとえばSFC修行やJGC修行などで同じ日に同じ空港を利用する方もいると思います。

 

私も修行で同日に同じ空港の同じラウンジを使いましたが、もちろん、複数回利用したことによる料金も請求されませんでした。

 

ということで、プライオリティ・パスでは、ルール変更が無い限り、同じ日に同じラウンジの複数回利用は一応可能ということになります。

 

が、しかし、海外でも国内のラウンジでも、このような使い方をして入室拒否された人も見かけましたので、100パーセントOKという認識は持たない方が良いと思います。断られたときのダメージが少なくて済みますから。

 

時間制限があるラウンジで、一度出てまた入るようなことをすれば、シンプルに注意されてもおかしくはないですね。(;^ω^)

 

もちろん、同じ空港にプライオリティ・パス対象ラウンジが何箇所かあれば、よほど混雑していない限りは普通に利用できるので、そちらを利用した方が無難といえます。

 

プライオリティ・パスは一部飲食店も利用可能に。ただし同伴者料金に注意

プライオリティ・パスは、必ずしもラウンジばかりではなく、一部レストランも利用できます。

一例として、国内ですと関西国際空港の「ぼてぢゅう」で、プライオリティ・パスを使ってサービスを受けることが可能です。

プライオリティ・パスで利用できる国内空港のラウンジは次のとおりになります。

空港名 ラウンジ名
成田国際空港 ANAラウンジ(第1ターミナル 国際線 サテライト5)
KALビジネスクラスラウンジ
T.E.Iラウンジ(制限区域外)
IASSエグゼクティブラウンジ(制限区域外)
羽田空港 ANAラウンジ(第3ターミナル 国際線)
関西国際空港 KALビジネスクラスラウンジ(制限区域外)
ぼてぢゅう(制限区域外)
中部国際空港 KALラウンジ
スターアライアンスラウンジ
セントレアグローバルラウンジ
福岡空港 KALラウンジ

 

なお、プライオリティ・パスでは、国内線に限定されるものの一部のANAラウンジが2021年4月1日から使えるようになっています。

特に羽田だと唯一のプライオリティ・パス提携ラウンジなのでメリットは大きいですね。^^

ぼてぢゅうの話に戻り、通常のラウンジとは異なり、レストランの食事代金が一定範囲なら無料というサービス内容となっています。

特に同伴者と一緒に利用する場合は、少し注意点もあるので気をつけてくださいね。

<関連記事>
関西国際空港「ぼてぢゅう」でプライオリティ・パス利用時の注意点まとめ

 

ぼてぢゅう利用時の注意点
アメックス(プロパー)発行のプライオリティ・パス対象外に
●ラウンジと同様に到着時の利用はNG。出発時の搭乗券提示が必須
●全メニューで利用OK
1名につき3,400円(税込)分が無料
●メニューは”税抜表示”なので注意

●3,400円(税込)超過分は店頭にてお支払い
●2人で利用時は3,400円未満でも同伴者料金が発生
●ただし2人で利用した場合は計6,800円(税込)まで無料
●同伴者の利用人数に制限無し。ただし混雑時は待つ可能性大
●同伴者以外との同席は不可
●同伴者料金は後日カード会社より請求
●割引分との差額は返金なし

 

1名で利用する場合は、3,400円(税込)まで無料とわかりやすいので特に問題ないでしょう。

ただ、複数人で利用する場合は注意が必要です。

 

たとえば、2名で利用する場合は「ぼてじゅう」の方では、合計6,800円まで無料にはなるものの、

プライオリティ・パスの方の同伴者料金は発生するのでちょっとややこしいですね。

 

同伴者人数に制限は無いという部分だけをみるとメリットとなりますが、一方でプライオリティ・パスの同伴者料金はしっかり徴収される点は気をつけてください。

 

プライオリティ・パスの同伴者料金は通常32USドルです。

クレジットカード会社経由での発行なら、カード会社により同伴者料金も変わります。

カード発行会社ごとのプライオリティ・パス同伴者料金の違い
【1】アメリカン・エキスプレス・カード:32USドル
【2】ラグジュアリーカード32USドル
【3】楽天プレミアムカード3,000円(税抜)
【4】MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード:3,000円(税抜)
【5】JCBプラチナ
2,000円(税抜)
【6】JCBゴールド ザ・プレミア2,000円(税抜)
【7】セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード2,000円(税抜)
【8】セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
2,000円(税抜)
etc.
※予告なく変更となることもあります。

 

そのため同伴者を連れて、その同伴者の方があまり食べない場合だとお得感はかなり半減します。

たとえば、2名で3,400円(税込)未満しか食事しなくても同伴者料金はかかりますので。もちろん、同伴者料金を支払わずに同席で食事するのもNGです。

 

同伴者もプライオリティ・パスを保有しているなら、カードを別々スキャンして、ちゃんと6,800円(税込)分無料になるようにしてください。

 

ただ、これをすると同席で食事させてもらえない可能性もありますので、この点はご留意を。

仮に同伴者料金を払ってでも食事をする場合は、最低でも5,000円~6,000円は注文しないと損します。

つまり、2名でご合計6,800円(税込)分の料金が、同伴者料金2,200円~3,300円で楽しめるなら、そこまで悪く無いかなと。

 

そうは言っても下手なラウンジを利用するよりかは、少なくとも国内なら「ぼてじゅう」の方が満足度も高いため同伴者料金がかかっても、基本的にお得だとは思います。

 

また「ぼてぢゅう」は一般エリアにある店舗ではあるものの出発時にのみ利用可能であり、到着時は半券を提示しても利用不可です。

 

プライオリティ・パスでは、ラウンジ・レストランに関わらず、基本的に出発時でしか使えないという点は押さえておきましょう。

 

もちろん、このことは「プライオリティ・パス公式サイト」で見られる各ラウンジ・レストランごとの詳細ページにも明記されています。

 

ちなみに海外ですとプライオリティ・パスで利用できるレストランは、北米エリアが最も多いものの、

オーストラリアのシドニー国際空港やメルボルン空港は、(プライオリティパス対象の)レストラン天国です!

 

シドニー国際空港ですと、なんと9ヵ所もあり国際線なら4つのレストランでお得に本格料理を楽しめます。

 

以下は、シドニー国際空港にある「Better Burger」。

こんな感じで何処も彼処もちょっと豪華なレストランというわけではなく、いわゆるハンバーガーのファストフード店的なところもあります。

 

メルボルン空港の方では、全部で5つのレストランがあります。

 

突如として使えなくなるラウンジも

プライオリティ・パスで利用できるラウンジは、当初、世界800ヵ所程度だったと思いますが今では1,100→1,200→1,300ヵ所といった感じで激増しています。

が、しかし、あくまで提携ラウンジ扱いで、増えると同時に入れ替わりもあるので、利用できなくラウンジもポツポツ出てきます。

つまり、今まで使えていたラウンジが突然使えなくなる可能性も。

たとえば、2015年まで成田空港の第2ターミナルにあったユナイテッド航空のラウンジにも入れたのですが、今は利用不可能になっています。

そのため、前は使えていたのに、当日利用しようとしていたら対象外になっていたという事態にならないためプライオリティ・パス公式サイトで確認するのが無難です。

 

プライオリティパス対象ラウンジの検索は公式アプリが便利

プライオリティ・パス対象のラウンジは、入口・受付にプライオリティ・パスのマークが必ずしも掲示されているわけではないんです。

空港ラウンジといっても、プライオリティ・パスの提携ラウンジだけではないですから。

プライオリティ・パスで世界中の1,300以上の空港ラウンジが使えると聞けばインパクトはあるものの、色んな国の空港に訪れて気づいたのは思いの外、プライオリティ・パスで入れるラウンジって結構限られるなと。

「プライオリティ・パスを利用できる空港か?」
「プライオリティ・パスを利用できるラウンジか?」
「場所(ターミナル)や営業時間はどうなのか?」
「どんなサービスや設備があるのか?」

などを知るには、プライオリティ・パス公式アプリ(iPhone / Android)が便利です。

ネット回線不要のオフラインでも使えて、アプリ一つでサクッと検索できるのはベリーグッド!

国内ならともかく、何かと言葉の壁がつきまとう海外では頼もしいツールです。



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